FAQ
よくある質問
よくいただく質問です。ここにないことは、お問い合わせください。
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フォーム生成や MaruCheck は、有料で依頼できるサービスですか?
いいえ。お問い合わせフォーム生成(Former)、MaruCheck(サイトチェック)、パスワード生成、WebP 変換は、登録不要でブラウザから使える無料ツールです。Chrome 拡張の WebP 変換・Site Check・A11y Check もあります。有料で依頼できるのは、フォーム設置代行・調査・定期巡回・改修などです。
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どんな改修ができますか?デザインもお願いできますか?
既存の Webサイト改修、LP改修、各種CMS改修(要調査)、Shopify・BASE などのEC改修に対応できます。Wix・STUDIO などでの改修も相談可能です。実装・直し・運用の支援が中心です。Webデザインの新規作成など、こちらではお受けできない内容は、別の担当者や会社をご紹介します。
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他社が作ったサイトも直せますか?
ご相談できます。接続や管理画面に入れれば調査し、編集できるかを判断します。必ず直せるとは限りません。テーマや契約の都合で触れない場合もあります。
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必ず直してもらえますか?
いいえ。解決のお手伝いをする立場です。調査の結果、対応できない・今はやらない方がよい、とお伝えすることもあります。できること・できないことはそのままお伝えし、こちらでは対応できない場合は、別の担当者や会社をご紹介します。
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NDA(秘密保持契約)は結べますか?
結べます。必要なら作業前に締結してから進めます。お問い合わせ時に「NDA希望」と書いてください。詳細は預かりの約束のページもご覧ください。
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パスワードやサーバー情報はどう扱いますか?
極力預かりません。預かった認証情報は必要期間だけ使い、用が済み次第削除します。控えが必要な場合は、ネット非接続の保管(エアギャップ/暗号化オフライン)に限ります。サイト確認そのものはネットが必要なので、すべてをオフラインだけで運用するとは言いません。
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営業の電話や売り込みはありますか?
ありません。こちらから営業はいたしません。
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どんな相談でも受けますか?
小さなことでも受け付けます。内容を伺ったうえで、自分でできる方法、定期的な確認、お見積りなど、次にできることをご案内します。こちらでは対応できない場合は、別の担当者や会社をご紹介します。
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調査は有料ですか?
調査の基本料は無料です。内容により調査に6時間以上かかる見込みの場合は、事前にお見積りします。
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調査のあと、必ず依頼しなければいけませんか?
いいえ。調査だけで終わることも多いです。結果を見てから、続けて依頼するかどうかを決めていただけます。
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調査結果はどのような形でもらえますか?
メールでお渡しします。対応可否、分かった問題点(優先順位付き)、費用の目安、次にできることを整理した内容です。手元に残るので、あとから見返せます。
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MaruCheck と調査・相談の違いは?
MaruCheck は自分で、公開URLから今すぐ確認する無料ツールです。調査・相談は、FTP や WordPress の中身など接続が必要な確認や、改修の可否を判断するときの有料サービスです。表示中のページをその場で見るなら、Chrome 拡張の Site Check や A11y Check もあります。詳しくは MaruCheck と調査・相談の各ページをご覧ください。
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パスワード生成は、作ったパスワードを保存しますか?
いいえ。ブラウザの中だけで作り、こちらのサーバーには送りません。画面を閉じると消えるので、パスワードマネージャーへコピーして保存してください。
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定期巡回(Patrol)では更新もしてもらえますか?
いいえ。Patrol は代わりに見て、レポートでお知らせするサービスです。更新や修正が必要なときは、別途ご相談・お見積りします。
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フォームの設置だけ頼めますか?
頼めます。有料です。フォーム生成(Former)の生成物(form.php と send.php)を既存サイトへ置く作業です。PHP 7.4以上、mbstring、セッション、サーバーからのメール送信(mb_send_mail)が必要です。STUDIO、Wix、Jimdo、ペライチ、GitHub Pages など PHP が動かない場所や、WordPress.com のように PHP を置けないレンタルには載せられません。FTP または SSH で接続できるかを先に確認します。
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フォームのスパムが多いのですが、どうすればよいですか?
項目の必須化、確認画面、サーバー側の連投制限やハニーポットなどで減らせることが多いです。手順はガイド「問い合わせフォームのスパムを減らす」にまとめています。WordPress なら「WordPress のお問い合わせがスパムだらけのとき」も参照してください。自分で作り直すなら無料のフォーム生成(Former)も使えます。
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フォームを送ってもメールが届きません
「送れない」と「届かない」は別です。完了画面の有無、PHP の配置、迷惑メールフォルダの順で切り分けます。手順はガイド「お問い合わせフォームが送れない・届かないときの切り分け」にあります。
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STUDIO や Wix に Former の PHP を置けますか?
多くの場合置けません。PHP が実行できるサーバー向けです。理由と代替はガイド「STUDIO・Wix に PHP フォームが置けない理由と代替」を参照してください。
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サイトを公開したあと、何を確認すればよいですか?
まずは開けるか、SSL、問い合わせが届くかなど、公開URLから分かる範囲を見ます。MaruCheck でざっと確認し、詳細な順番はガイド「サイト公開後に自分で見るチェック項目」や「サイトが表示されない・崩れたときに自分で見る順」を参照してください。管理画面の中が必要なときは調査・相談向けです。
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パスワード生成で記号が弾かれます
管理画面やデータベースは使える記号が限られることがあります。「よく使う記号だけ(- _ .)」や記号なしにし、文字数を足すのが実務的です。詳しくはガイド「サーバー・DB向けパスワードの記号を選ぶ」をご覧ください。
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料金はどこに書いてありますか?
公開ページには掲載していません。ご相談時にご案内します。